出版メディアパルは“本の未来”を求めて

読者のみなさんと共に“本の未来を考える旅”を続けています。

■ 2012年3月の新刊案内

●出版メディアパルの実務書シリーズ
     新装版
   『出版社の運命を決めた一冊の本』
塩澤 実信  著
四六判・272ページ  定価:本体価格2,400円+税
   ISBN 978-4-902251-75-3

出版メディアパル・オンライン書店  

 <本書のねらい>
 塩澤実信氏の現代出版史のルーツ! 復刻版(新装版)で蘇る
 オリジナル版「出版史三部作(出版社・編集者・作家)」の復刻版第一弾
 時代を創った出版社の運命を決めた一冊の本・雑誌の誕生ドラマ
 時代を見据えた塩澤実信氏のよる出版社の冒険と ロマン物語

最終更新 2012年 2月 27日(月曜日) 10:47
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■ 10月の新刊案内(10月配本発売中)

   世界の本屋さん見て歩き
──海外35ヵ国202書店の横顔──
能 勢   仁著

出版メディアパル・オンライン書店  

   <本書のねらい>
 本書『世界の書店見て歩き―海外35カ国202書店の横顔』は、1995年以降訪ねた書店をまとめたものである。
 “書店はどうあるべきか”を世界の書店から眺めた能勢書店学の大集成ともいうべき一冊。「時代とともに歩む世界の書店ガイド」をお楽しみいただければ幸いである。

最終更新 2011年 12月 17日(土曜日) 02:20
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<7月の新刊:7月10日配本:発売中>

●本の学校・出版産業シンポジウム2010記録集

   出版デジタル化の本質を見極める

本の学校 編

出版メディアパル・オンライン書店

 <本書のねらい>
 1995年から5年間にわたり、鳥取県大山町で開かれた「本の学校大山緑陰シンポジウム」は、その後ほぼ2年ごとに場所を変え、2006年からは、東京ブックフェア会場での「出版産業シンポジウムin東京」に引き継がれました。本書は、その「出版産業シンポジウム2010」の全記録である。

最終更新 2011年 10月 03日(月曜日) 13:19
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