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★2011年4月発行予定
本の未来を考える=出版メディアパル実務書
『出版翻訳 プロの条件』
『英語には自信がある、留学もしている、大学で「翻訳ゼミ」にも参加した。そろそろ「出版翻訳」を手掛けてみたい、自分の好きな作家の作品を自分の手で翻訳するとは、いかにも楽しい、誇らしげではないか。 あなたがこう願ったときから、「良書」「版権」「企画書」「出版社」、そして「下訳・共訳」などの翻訳のあり方までが大きなハードルとなって目の前に立ちはだかります。いくら外国語ができても、翻訳はできません。 本書は、翻訳者を目指す方々のための「翻訳の周辺」「下訳・上訳、共訳の心得」「翻訳出版企画書の上手な書き方」「パラグラフの行数、漢字の字数」「文体」を解く翻訳玉手箱といえます。 ●主な目次 第1部 翻訳入門――外国語ができるだけでは翻訳できない―― 第2部 翻訳出版企画書の作成法―提案企画に説得力を持たすために― 第3部 名作読み直し翻訳講座―先行訳を「挑戦課題」として」 第4部 英文法お浚い帳―翻訳が好きでたまらないあなたに―
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藤岡 啓介 著 A5判・160頁 定価(税込) 2,310円
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★2010年9月発行
本の未来を考える=出版メディアパルシリーズNo.20
『電子出版学入門〈改訂2版〉』 =出版メディアのデジタル化と紙の本のゆくえ
デジタル化とネットワーク化を特徴とする今日のメディア社会の中にあって、出版の変化は私たちに何をもたらそうとしているのでしょうか。そこでこの本では、次の7章に分けて、このような電子出版の世界について詳しく調べていくことにしました。 第1章「電子出版学とは何か」 第2章「電子出版の歴史」 第3章「電子出版とさまざまなネット情報源」 第4章「ケータイ読書の進展」 第5章「電子出版物の生産・流通・利用」 第6章「電子出版の諸問題」 第7章「新しいデバイスと図書館の役割」
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湯浅 俊彦 著 A5判・128頁 定価(税込) 1,260円
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★2010年6月発行
●本の未来を考える=出版メディアパルNo.18 『出版営業ハンドブック〈基礎編〉』 =出版社のための本を売る知識と販売戦略
* 出版社のための本を売る知識と販売戦略を網羅した実務バイブル * 本を売る知識から販売戦略の実務までを総合的にやさしく解説
<主な目次> 第1章 出版営業入門編 タイトル・定価の決定/刷り部数の決定/事前の販促活動/ 全員営業のススメ/新刊配本のノウハウ 第2章 出版営業実務編 部数交渉/欠本調査の重要性/配本パターンの検討/売れ行き調査の実施 重版の判断ポイント/最大の効果をあげる方法/常備寄託セット 販路開拓で驚異的部数増/再販制度の今後/出版業界の三大改革策 第3章 知っておきたい出版業界用語
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岡部一郎 著 A5判・112頁 定価(税込) 1,260円
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★2009年5月発行
本の未来を考える=出版メディアパルシリーズNo.16
『本づくりこれだけは(改訂3版)』
本書の第1版は、2003年4月に発行され、04年4月には、全面的な改訂を加え、編集者のための実務入門テキストとして「改訂新版」が発行されました。その後、06年に産業状況などを書き改め、版を重ねて多くの編者者から、親しまれてきました。このほどの改定は、その後の産業状況の変化や技術革新の進展、新しいJIS「校正記号」の制定に伴うもので、新たに版を改め「改訂3版」としました。 旧版同様、ご愛読いただければ幸いです。
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下村 昭夫 著 A5判・92頁 定価(税込) 1,260円
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★2009年3月発行
出版メディアパル実務書シリーズ
『出版と自由―周縁から見た出版産業』
出版というのは、特別な産業なのだろうか。簡略化すれば、書き手の成果物をメーカー(出版社)が製品化し、その商品を問屋(取次)が流通させ、小売店(新刊書店やコンビニエンスストア)が消費者(読者)に販売する、その一連の営みの総体を出版産業というのだろう。出版物は、あくまで製品であり商品だ。著者や編集者の意志はどうあれ、読者がその内容をどう解釈しようとも、問屋や小売店にとっては、売れるか売れないか、そのことこそがもっとも重要なことである。商行為としては、他の産業と何ら変わるところはない。私の考える「出版と自由」に普遍性があるのかないのか、ぜひともみなさんに検討していただきたい。
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長岡義幸 著 四六判・336頁 定価(税込) 2,520円
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★2008年11月の発行 発行元:出版メディアパル 発売元:高陵社書店
『ミャンマー難民キャンプ潜入記』
ミャンマーとの国境沿いのタイに十箇所にも及びミャンマーの少数民族の難民キャンプがあり、20万人もの人々が祖国を追われひっそりと住んでいる。本書は、その知られざるミャンマー難民キャンプに潜入した一人のジャーナリストの見た難民キャンプの衝撃レポートである。ミャンマーの実像を軍事政権対アウンサンスーチーさんという構図だけでなく少数民族対ビルマ人という視点で捉えることで、ミャンマーの新しい未来像が見えてくるに違いない。
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吉岡逸夫 著・解説:熊切拓 四六判・132頁 定価(税込) 1,260円
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★2008年10月発行 発行元:出版企画研究所 発売元:出版メディアパル
『出版人のための 出版営業ハンドブック〈実践編〉』
2006年12月に出版企画研究所から『出版人のための 出版業務ハンドブック〈基礎編〉』を発行したところ、大好評を得、初版は、「完売状態」となりました。 そして、励ましの言葉とともに「出版販売のための日常業務」を解説した続編が欲しいとのご要望が多く寄せられました。本書は、その読者の皆さんの要望や疑問に応えた『出版人のための出版営業ハンドブック〈実践編〉』です。さあ、あなたの「出番」です。本書で学ばれたことを、営業活動の場で実践して下さい。
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岡部一郎 著 B6判・224頁 定価(税込) 1,000円
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★2008年9月発行 本の未来を考える=出版メディアパルシリーズNo.15
『編集者のためのデジタル編集術入門 』
出版の世界に本格的にDTPが取り入れられるようになってすでに10 年以上となります。著者から送られてきた原稿の入力、データ化、または原稿データを編集し、まとめて印刷所にデータ入稿をするという流れの中で、その中間に位置する編集者が、どの程度の知識をもって対応していけばいいのか? 「編集作業に必要なデジタル技術の最低ラインだけでも…」という意図をもって、本書をまとめてみることにしました。 いつの時代にも臨機応変な対応が求められるのが編集者ですが、そういった場面でもあわてずに対応できるようになりたいものですね。
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前川 裕子 著 A5判・96頁 定価(税込) 1,260円
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★2008年4月発行 出版学研究シリーズ
『書店員の実務教育読本 』
本書は、2005年4月に復刻した『本と読者をつなぐ知恵』の新装版に新しく書き起こした『書店員の実務教育』を増補し、二分冊セットでお贈りする『書店員の実務教育読本』である。 企業は人材ということは誰しもわかっている。しかし社員教育を書店業界では軽視していないだろうか。一言で言えば書店が勉強しなくなったことが、勝ち組と負け組を作ったのである。 書店の未来を考え続けてきた能勢仁氏が、そのノウハウを余すこと紹介した「書店再生への道」。書店員の教育なくして、書店の未来はない。
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能勢 仁 著 四六判・224頁 定価(税込) 2,520円
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★2008年4月発行 出版学研究シリーズ
『韓国の出版事情ガイド』
本書は、2006年5月に発行した『韓国の出版事情』(以下、「2006年版」という)の改装版である。 このほど、その後の新・再販制度の制定など、2006年版発行以降の激動する韓国出版界の最新レポートを補足した『(2)韓国の出版事情2008年版』と併せて、装いを新たに『韓国の出版事情ガイド』として発行するものである。 本書の「2006年版」では「出版産業」「出版流通」「出版団体」「読書環境」「出版教育」「出版と文化」の6章構成でまとめ、最後に「資料編」を収録しましたが、「2008年版」では、1章で「新・再販制度」の概要をまとめ、2章では、時系列にこの2年間のトピックスをまとめました。また、3章では、「韓流と日流」についての分析リポートを収録しました。
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館野晳・文ヨンジュ共著 A5判・224頁 定価(税込) 2,520円
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★2008年4月発行
出版学研究シリーズ
『新装版/現代の出版』
本書は、1980年に理想出版社から上梓した『現代の出版』の復刻版である。本書に収録した論文は、60年代の後半から、70年代に主に『週刊読書人』に掲載した記事が中心であるが、植田康夫先生の「出版論」のルーツ的書籍である。 このほどの復刻版の発行にあたっては、第一部として、上智大学を定年退職される際の最終講義録である「エディターシップによる「知」の創生」を収録した。この『新装版/現代の出版』が、これから「出版学」を学ぶ若い人々への道案内となれば幸いである。
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著者 植田康夫 四六判・292頁 定価(税込) 2,520円
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★2008年3月発行 出版メディアパルNo.14
『電子編集入門―編集者のためのsed活用術』
電子編集作業の初歩は、ワープロのもつ置換機能を利用することであるが、真髄は「sed」(セドと読む)とよばれるソフトウェアを使用することにある。 sedは、編集者が別に用意する「指示書」の命令に従って、原稿の表記(用字用語やタグ)を統一してくれる、優れた編集支援ツールである。しかも、sedは誰でも無償で入手することのできるフリーウェアである。ぜひ、ご活用いただければ幸いである。
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著者 浦山 毅 A5判・160頁 定価(税込) 1,575円
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★2008年1月発行 出版メディアパルNo.13
『ビギナーのためのInDesignCS3入門』 (品切れ)
本書は、「本の未来を考える=出版メディアパル」シリーズNo.13号です。 2005年12月に発行した「編集者のためのInDesign入門」は大好評でしたが、本書は「InDesignCS2」から一段と機能アップした「InDesignCS3」対応版。 初めて、「InDesignCS3」でDTPにチャレンジする初心者に皆さんが、本書の解説に従って、操作手順を覚えることで本作りが進行するよう工夫されています。
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著者 高田信夫 A5判・160頁 定価(税込) 1,890円
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★日本図書館協会選定図書
『書店員の小出版社巡礼記』
本書は、元・東京堂書店の小島清孝さんの「出版社論」である。第一部の「小出版社巡礼記」では、出版社はどうあるべきかなど、33社の小出版社の「チャレンジ精神」を見事に伝えている。第二部の「本の目利き」では、書評を通じて、62社・62点の本が生まれるまでを紹介している。
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著者 小島 清孝 四六判・420頁 定価(税込) 2,625円
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出版メディアパルNo.11
『編集デザイン入門 』
編集者・デザイナーのための視覚表現法。本づくり・雑誌づくりのノウハウを一挙公開!
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著者 荒瀬 光治 A5判・132頁 定価(税込) 2,100円
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出版メディアパル実務書シリーズ
『出版経営入門』――その合理性と非合理性
時代を超えて、いま蘇る出版再生への道。科学的分析と出版のあり方・出版社の運営ノウハウを一挙公開!
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著者 ハーバート・S・ベイリーJr. 訳編 箕輪 成男 A5判・288頁 定価(税込) 3,150円
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出版メディアパルNo.12
『中国・台湾の出版事情』
「初めて解き明かされる中国・台湾の出版界の現状。発展する中国・台湾。その言論状況の現状をつぶさにリポート。逞しく生きる中国・台湾の出版界のあり方が面白い!
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著者 島崎 英威 A5判・132頁 定価(税込) 1,890円
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出版メディアパルNo.10
『韓国の出版事情』
初めて解き明かされる韓国出版界の実情。産業状況・出版流通・出版教育・出版と文化など一挙公開!
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著者 舘野あきら・文ヨンジュ A5判・144頁 定価(税込) 1,890円
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出版メディアパルNo.9
『編集者のためのInDesign入門』 (改訂増補版あり:2010年7月発行)
Windows 版Adobe InDesign CS2対応。ついにやってきたWindows時代。編集者のための編集者によるDTP入門。本づくりの基本ノウハウを一挙公開!
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著者 高田信夫 A5判・144頁 定価(税込) 1,575円
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出版メディアパルNo.8
『7つの黄金ルールでだれでもベストセラーは出せる! 』
「新文化」紙に2年間にわたり連載された吉田浩氏の「吉田浩の企画道場」を一挙に収録。出版企画の発想法をお教えします。「企画の企画のたまご屋さん」を主宰する出版の仕掛け人のノウハウを一挙公開!
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著者 吉田 浩 A5判・112頁 定価(税込) 1,260円
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出版メディアパルNo.7
『ニューヨークの書店ガイド』
「新文化」紙に3年間50回にわたり連載された前田直子氏の「ニューヨークの街角から」を一挙に収録。マンハッタンのユニークな独立系書店とそこに働く本好き書店人の横顔を紹介。アメリカの書店事情と読者とともに歩む書店のあり方が面白い!
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編者 大久保徹也 著者 前田直子 A5判・112頁 定価(税込) 1,260円
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出版メディアパルNo.6
『発禁・わいせつ・知る権利と規制の変遷』 ――出版年表
表現の自由と規制の狭間で移り変わる「出版の近代史」を戦前編と戦後編に分け、出版年表で語る出版の過去と現状。明治以来の140年の出版近代史を一挙に収録。
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著者 橋本 健午 A5判・152頁 定価(税込) 1,575円
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出版メディアパルNo.5
『出版ウォッチング』
『毎日新聞』メディア欄に2年間連載されたコラム「出版ウォッチング」で語る出版の現状と未来。編集者や販売関係者の学習、各種の出版セミナーにも格好のテキスト。
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著者 下村昭夫 A5判・84頁 定価(税込) 1,050円
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出版メディアパルNo.4
『本づくりこれだけは(改訂新版)』 (「本づくりこれだけは(改訂3版)あり:2010年4月発行)
本づくりの基礎を「出版の仕事・編集の仕事」「本づくりの基礎知識」「雑誌づくりの基礎知識」「印刷の基礎知識」「電子編集の心得」「著作権の基礎知識」の6講座で解説。編集者や販売関係者の学習、各種の出版セミナーにも格好のテキスト。 ⇒「ビデオ版/本づくりこれだけは」
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著者 下村昭夫 A5判・84頁 定価(税込) 1,050円
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出版メディアパルNo.3
『出版の近未来』 (品切れ)
出版の未来を「出版産業の現状と課題」「デジタルコンテンツの動向」「ネット時代の著作権」「デジタル技術の変遷」「本と編集者の世界」の5講座で分析、出版産業の現状に迫る。編集者や販売関係者の学習、各種の出版セミナーにも格好のテキスト。
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著者 下村昭夫 A5判・84頁 定価(税込) 1,050円
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「2006年度・日本出版学会奨励賞受賞」
『出版産業の変遷と書籍出版流通』
出版産業の発展史で考える書籍出版流通の実務学
出版産業の特質・戦前の出版産業の変遷・戦後の出版産業の変遷・出版産業の課題と可能性・出版産業の発展と展望
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著者 蔡 星慧(チェソンヘ) A5判・224頁 定価(税込) 2,520円
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新装版 『棚の生理学』
――人件費をベースに考えた書店の動態的商品構成
時代を超えて今蘇る書籍販売実務学! 『棚の生理学』シリーズの完結編 1970年に発行された書店実務学の古典的名著。コンピュータを駆使できなかった時代に販売技術の実務学の確立を目ざした書籍販売学の実務入門書
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著者 下村 彦四郎 A5判・300頁 定価(税込) 3,150円
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新装版 『本と読者をつなぐ知恵』
――読者ニーズを満たす書店の姿
時代が変わっても販売の基本は変わっていない!。 『世界の書店』の著者、書店クリニックの能勢 仁氏の1979年に発行された販売実務学
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著者 能勢 仁 四六判・224頁 定価(税込) 1,680円
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出版メディアパルNo.2
『絵でみる出版産業』 (品切れ)
出版産業の現状を16枚の産業統計で分析、グラフを通して出版産業の現状に迫る。編集者や販売関係者の学習、各種の出版セミナーにも格好のテキスト。
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著者 下村昭夫 B5判・32頁 定価(税込) 525円
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東洋医学と瞑想ヨガの心を伝える
『いのちの伝言―東洋の知恵に学ぶ(二) 』
東洋医学を学ぶこと40年。82歳にして渾身の一冊を書き上げた壇上仁香のラストメッセージ。「いのちの尊厳」を尊ぶ、すべての人々の捧げる東洋の知恵と経験
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著者 檀上 仁香 A5判・224頁 定価(税込) 2,100円
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サイラス・ベント号の太平洋航海日記
『地球の体温を測る』
東海大学の卒業論文に「海底地殻熱流測定」を選んだ中陣隆夫氏の青春物語。本書は、そのルーツとなった、アメリカ海軍の観測船「サイラス・ベント号」に乗り込んだ「海洋観察」航海記!。
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著者 中陣 隆夫 B6判・228頁 定価(税込) 1,890円
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★2010年6月発行
本の未来を考える=出版メディアパルシリーズNo.18
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