『書店員の小出版社巡礼記』

 本書は、元・東京堂書店の小島清孝さんの「出版社論」である。第一部の「小出版社巡礼記」では、出版社はどうあるべきかなど、33社の小出版社の「チャレンジ精神」を見事に伝えている。第二部の「本の目利き」では、書評を通じて、62社・62点の本が生まれるまでを紹介している。

著者  小島 清孝
好評発売中
判型・頁数四六判・420ページ
本の概要出版メディアパル通信
No.17(pdf/320KB)
定価(税込)2,625円
ISBN978-4-902251-90-6
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